ホーム › 読みもの › スリクソン ZXi RKT ドライバー評価
レビュースリクソン ZXi RKT ドライバーの評価定価は大手の新作でいちばん安く、中身は鍛造フェースの日本製。意外といい理由を作りから読む
更新:2026年10月5日広告を含みます
2026年に出た大手の460ccドライバーを定価で並べると、いちばん安いのはスリクソン ZXi RKT の89,100円です。タイトリスト GTS より26,400円、PING G440 K より29,700円安いのに、フェースは鍛造のチタン、クラウンはカーボンで、スペック表には「MADE IN JAPAN」とあります(ダンロップ公式)。平均スコア72で、長年クラブの作りを読み比べてきたギアオタクの私の評価は「スリクソンのドライバーは意外といい」。ただし得をするのは芯より上で当たりやすい人で、曲がりにくさを何より優先する人の一本ではありません。この記事を読み終えると、4機種のどれにするか、そもそも買うかどうかが決められます。
ギアオタクの結論 総合 ★★★★★ 3.8 / 5
「定価の安さで選んで、上めの打点で得をする一本」。私なら、芯より上に当たりやすく、低く左へ落ちる球が気になる人に渡します。フェース上部の向きとロフトを場所ごとに変えて、そのミスを抑える作りだからです。
買っていい人
- 打点が芯より上・トウ寄りに集まりやすい人
- 大手の2026年新作を定価9万円以内で買いたい人
- ウェイトとスリーブで自分に合わせて詰めたい人
見送るべき人
- 芯を外したときの助けを最優先する人(→ PING G440 K など)
- 打音にこだわり、試打せずに買う人
- 球が上がりにくいのに LS・TR を選ぼうとしている人(どちらも低スピン寄り)
1分で読む ZXi RKT の評価
大手の2026年新作で、定価はいちばん安い89,100円。それでフェースは鍛造チタン、クラウンはカーボンの日本製です。カタログに目を引く数字はないけれど、捨て難い一本。私はそう見ています。
良い点
- 定価89,100円。大手の2026年新作(460cc・店で買えるモデル)で最も安い
- 鍛造の VR-チタンフェースに、カーボンのクラウン。4機種とも日本製の表記
- フェース上部の作りで、低く左へ落ちる球を抑える
- 12ポジションのスリーブと、交換式のウェイト
- 第三者の計測で、初速が前作より2.4m/s上がった(まさのゴルフ雑記帳)
イマイチな点
- 慣性モーメントの数値が非公表。曲がりにくさを他社と数字で比べられない
- 音とつかまりの評価が、試打者によって割れる
どれを選ぶか
4機種は定価も長さも同じです。自分のミスの向きだけで選べます。
- 低く左へ落ちる球が多い:標準か LS
- 芯を外したときの曲がりを減らしたい:MAX
- 球が吹け上がって前に進まない:LS
- 小ぶりな顔で打ち分けたい:TR(450cc)
芯を外したときの助けを何より優先する人の一本ではありません。そこは割り切って見てください。
どこで買うと安いか楽天市場・2026年10月5日 10:17 時点
スリクソン ZXi RKT ドライバー(MAX などを含む)新品・安い順
- 楽天ビック(ビックカメラ×楽天)79,200円送料込み楽天で今の価格を見る
中古は 58,660円から(ゴルフバカ一代) 中古を見る
広告 楽天市場の検索で見つかった、国内の販売店の新品(右利き用)を安い順に並べました。中古・並行輸入品は外しています。価格・送料・在庫は変わります。ロフトやシャフトで値段が違うこともあるので、買う前に販売ページで確かめてください。
この記事の内容
3つの条件で判定:定価と作りは合格、ブレにくさは公表なし
「意外といい」かどうかは、誰でもダンロップ公式で検算できる3つの条件で決めました。
- 定価:満たす。89,100円は、大手の2026年新作(460cc・店で買えるモデル)で最も安い
- 作り:満たす。鍛造の VR-チタンフェース、真空精密鋳造ボディ、加熱成型のカーボンクラウン。4機種とも日本製の表記
- ブレにくさの公表値:満たさない。慣性モーメント(芯を外したときのヘッドのねじれにくさ)の数値はどの機種も非公表
2つを満たし、1つは判定できません。点数は据え置きの3.7で、2026年ドライバー レビューまとめでの順位も次点のままです。条件は変えずに、実売価格や第三者の計測が増えたら追記します。
定価は大手の2026年新作で最安。ただし実売は別
| モデル | 発売日 | 定価(税込) | ZXi RKT との差 |
|---|---|---|---|
| スリクソン ZXi RKT(4機種) | 2026年9月12日 | 89,100円 | ― |
| ミズノ JPX ONE | 2026年3月6日 | 92,400円 | +3,300円 |
| テーラーメイド Qi4D | 2026年1月29日 | 107,800円 | +18,700円 |
| プロギア RS / RS MAX | 2026年7月10日 | 107,800円 | +18,700円 |
| キャロウェイ QUANTUM | 2026年2月6日 | 110,000円〜 | +20,900円〜 |
| タイトリスト GTS2 / GTS3 / GTS4 | 2026年6月11日 | 115,500円 | +26,400円 |
| PING G440 K | 2026年2月5日 | 118,800円 | +29,700円 |
| (参考)前作 スリクソン ZXi | 2024年 | 85,800円 | −3,300円 |
定価の差は小さくありません。ただ、店頭の値段は別の話です。1〜2月に出た他社の新作は値下がりが進んでいて、実売まで含めた総合ではレビューまとめでテーラーメイド Qi4D を上に置いています。この安さは、定価で比べたときの話。前作 ZXi より3,300円上がった点も、あわせて覚えておいてください。
見落とされる理由と、フェース上部の作りが効く仕組み
見落とされる理由は、カタログに目を引く数字がないことだと私は見ています。PING は G440 K を「PING 史上最高の慣性モーメント」、キャロウェイは QUANTUM を「チタン部を前作より14%薄く」と数字で打ち出しました(最新ドライバー 2026)。一方、ZXi RKT の発表には、慣性モーメントの値も初速の伸び率も出てきません。比較表に並ぶと、数字のある機種へ目が行きます。重さも一因でしょう。標準の総重量は304〜313g(S)で、同じダンロップのゼクシオ14の281g(R)よりかなり重い。「スリクソンは振れる人の道具」と思われやすい数字です。
では、実際に何が効くのか。私が注目したのはフェースの上半分です。ドライバーは芯より上で当たると打ち出しが高くなってスピンが減り、トウ寄りで当たるとフック回転がかかって、スピンも減ります(ギア効果=芯を外れた打点でヘッドがねじれ、球に回転を与える現象。GDO に載ったクラブフィッターの解説)。上めのトウ寄りは、スピンが減る向きと左へ曲がる向きが重なる打点です。低く左へ落ちる球の多くは、ここで当たっていると私は読んでいます。
VARIABLE ROLL DESIGN(バリアブル ロール デザイン)は、ちょうどそこに手を入れました。フェース上部の向きを段階的に開いてフック回転を抑え、ヒールからトウへロフトを段階的に増やしてスピンが減りすぎるのを防ぐ、とダンロップは説明しています。4機種ともフェースを縦に高くして、芯より上の打点エリアも広げました。芯より上に当たる人ほど恩恵を受けやすい作りです。効果の大きさは公表されていないので、何ヤード変わるかは言えません。
値段のわりに、中身も削っていません。フェースは日本製鉄のチタン Super-TIX 52AFS(VR-チタン)を鍛造し、ボディは真空精密鋳造、クラウンは加熱成型のカーボン(CFRP)。ボディ素材は標準と LS が Ti-811 Plus、TR と MAX が Ti-811 です(ダンロップ公式)。前の2世代(ZX MkII・ZXi)はヘッド全体がチタンで、今作でカーボンクラウンに戻りました(みんなのゴルフダイジェスト)。クラウンを軽くすれば、浮いた重さを低い位置へ回せます。チタンの甲高い響きも抑えやすい。前作系への一番の不満は「甲高く硬い音」だった(GOLF.com)ので、音への手当てとしても意味のある変更です。
調整の道具もそろっています。スリーブ(QTS)は12ポジションで、ロフト・ライ角・フェースの向きが一緒に動きます。右打ちなら L 側の数字を大きくするほど左へ出やすく高く、R 側ほど右へ出やすく低くなる、というのが公式の説明です。ウェイトは標準がトウ4g/ヒール10g、LS と TR が前10g/後4g、MAX は後ろに10gが1個。重いほうをヒールに置くと重心距離(シャフトの軸から重心までの距離)が短くなってつかまりやすく、前に置くと重心が浅くなって吹け上がりを抑えます(公式)。別売りのウェイトは1本1,760円です。ヘッドの重さを変えるとスイングバランスも変わるので、振り心地まで変わる点は頭に入れておいてください。
ZXi RKT 4機種の違いと選び方
フェース技術、45.75インチ、89,100円は4機種で共通です。ギアオタクの目で差を探すと、ヘッドの大きさとウェイトの置き場所に行き着きます。重さを後ろに置いた MAX がいちばん曲がりにくく高弾道で、重さを前に置いた LS と小ぶりな TR(450cc)は低スピン・操作性寄り。ノーマルだけはウェイトをトウとヒールに振り分けていて、前後ではなく左右の曲がりを調整する中間型になっています。
ZXi RKT(ノーマル)
バランス型が欲しい人に
- 飛距離・操作性・ミスへの強さをバランスよく欲しい人(公式はオールラウンドモデルと説明)
- ウェイトでドロー・フェードを調整したい人
- ヘッドスピード33〜48m/sの幅でシャフトの硬さを選びたい人(公式の目安:S 40〜48、SR 37〜45、R 33〜42m/s。R は Diamana のみ)
選ばない方がいい人
- 曲がりにくさを最優先する人(→ MAX。公式チャートで MOI は MAX より小さい)
- スピンをとにかく減らしたい人(→ LS)
ZXi RKT MAX
向いている人
- 芯を外しても曲がりにくいモデルが欲しい人(公式はシリーズ最大の慣性モーメント=芯を外したときのぶれにくさと説明)
- 球を高く上げたい人(公式チャートで高弾道)
球筋をいじりたい人には物足りない
- ウェイトでドロー・フェードを調整したい人(後ろの1個のみでバランス調整用)
- 球を曲げて操りたい人(公式チャートで操作性は低め)
ZXi RKT LS
向いている人
- スピンを抑えた強い弾道で、風に負けずに飛ばしたい人(公式の説明)
- ヘッドスピード40m/s以上で、しっかりしたシャフトが合う人(通常生産は VENTUS TR ZXi-II 6 の S、公式目安 40〜48m/s。SR は特注)
選ばない方がいい人
- 球が上がりにくい人(公式チャートで中低弾道)
- R シャフトが必要な人(LS の標準シャフトに R はない)
ZXi RKT TR
小ぶりな顔で打ち分けたい人に
- 小ぶりなヘッドで球筋を打ち分けたい人(公式チャートで操作性が最も高い)
- 低く前に置いた重心で、スピンを抑えた強い球を打ちたい人
選ばない方がいい人
- 大きいヘッドの安心感が欲しい人
- 芯を外したときの助けを重視する人
新しい作りと、メーカーが説明する効果
RKT FACE ①:VR-チタン+i-FLEX 設計のフェース肉厚設計
作り:ゼクシオ14にも使ったシリコン配合の高強度チタン「VR-チタン」(Super-TIX 52AFS)で、応力シミュレーションから厚みの分布を決めたフェース。
メーカーの説明:反発性能の向上と耐久性を両立。従来の素材よりフェースを1〜2g軽くでき、重心を低くした、と説明しています。
RKT FACE ②:VARIABLE ROLL DESIGN(バリアブル ロール デザイン)
作り:フェース上部の向きを段階的に開き、ヒールからトウに向かってロフトを段階的に大きくしたフェース形状。
メーカーの説明:フェース上部のトウ側に当たったときの行き過ぎたフック回転を抑え、スピンが減りすぎるのも防いで、フェース上部で打ったときの方向の安定性を上げる、と説明しています。
RKT FACE ③:REBOUND FRAME 構造
作り:カーボンクラウンを使い、ヘッドを「軟-剛-軟-剛」の4層になるよう作り分けた本体。
メーカーの説明:フェースとボディを大きくたわませ、他の2つの技術との相乗効果で高いボールスピードと方向の安定性を出す、と説明しています(効果の数値は非公表)。
ACOUSTICORE(アコースティックコア)とディープフェース化
作り:ソール内部の音を整えるリブとカーボンクラウンの組み合わせ。あわせて4機種ともフェースを縦に高くし、フェース角を従来よりスクエア(まっすぐ)にした。
メーカーの説明:余分な響きを抑えて手応えのある締まった打球音にし、フェースの中心より上の打点エリアを広げた、というのがメーカーの説明です。
6つの観点で採点
| 観点 | 採点 | 理由(作りと数字から) |
|---|---|---|
| 飛距離の設計 | ★★★★★ 4.0 | 第三者計測で初速68.0m/s(前作比+2.4m/s)、スピン2,321rpm(まさのゴルフ雑記帳) |
| 曲がりにくさ | ★★★★★ 3.0 | 左右の散らばり±9.5y、ゴルフドゥ店員の「やさしさ」3.0。MOI(ブレにくさ)の公表なし |
| 打感・打音 | ★★★★★ 3.0 | 「やや大きく響く」(まさ)と「高いが短くまとまった」(ALBA)で評価が割れる |
| 操作性 | ★★★★★ 4.5 | 標準・MAX・LS・TR の4機種。ウェイト位置で球筋の性格を変えられる。TR は450ccの小ぶりな形 |
| 調整機能 | ★★★★★ 4.5 | 12ポジションのスリーブ+交換式ウェイト(10gステンレス/4gアルミ) |
| 価格の納得感 | ★★★★★ 4.0 | 89,100円(前作比+3,300円)。量販の価格比較サイトでは67,800円の表示も |
気になる点:やさしさ・つかまり・音
1. 「やさしさ」は突出していない
まさのゴルフ雑記帳の計測では左右の散らばりが±9.5yで「スイングどおりに出る」、ゴルフドゥ店員の採点も「やさしさ」3.0。GDO の MAX 試打ではスピンが約500rpm増えています。芯を外したときの助けを買うクラブではありません。
2. つかまりの評価が、試打者によって逆
ゴルフドゥ店員は「前作よりつかまりが控えめで中立」、golfgear.top は「手を返す人は右に抜けやすい」。一方、まさのゴルフ雑記帳は「左に曲がる傾向」と計測しています。自分の球筋で試してから買うべき機種です。
3. 音はまだ好みが分かれる
「やや大きく響く」(まさのゴルフ雑記帳)という声と、「高いが短くまとまった」(ALBA)、「静か」(my caddie のユーザー)という声があります。前作系の弱点だった音が完全に消えたとは言い切れません。
第三者の計測とツアーでの実績
まさのゴルフ雑記帳は、初速68.0m/sで前作より2.4m/s上がり、キャリーが7.7y伸びたと報告しています。ALBA の LS 試打では初速72m/sが2回出て、打点がずれても初速が落ちにくいと評価されました。
ツアーでも使われています。住友ゴムの発表は、ライアン・フォックス選手が ZXi RKT LS を使って2026年の全英オープンに勝ったと紹介しています。同じ発表に「契約選手はカスタマイズされたギアを使用している場合があります」とあるので、店で買う LS と同じものとは限りません。それでも、ヘッドの素性を疑う理由は小さくなると私は考えます。
4機種の当てはめと、買わなくていい人
4機種は定価も長さ(45.75インチ)も同じです。選ぶ基準は、自分のミスの向きだけで足ります。
- 低く左へ落ちる球が多い:標準か LS。標準はヒール側の10gをトウ側へ入れ替えると、つかまりを抑える側へ振れます(公式の調整例)
- 芯を外したときの曲がりを減らしたい:MAX(公式はシリーズ最大の慣性モーメントと説明)。ロフトは10.5度から
- 球が吹け上がって前に進まない:LS(前10g/後4gで重心が浅い)
- 小ぶりな顔で打ち分けたい:TR(450cc・短重心)
シャフトの目安ヘッドスピードは S 40〜48m/s、SR 37〜45m/s、R 33〜42m/s。R は Diamana ZXi-II 50 だけで、しかも特注です。LS と TR の標準は VENTUS TR ZXi-II 6(中手元調子)の S で、SR は特注になります(ダンロップ公式のロフト&シャフト表)。特注の VENTUS TR ZXi-II 5 を選んでも、定価は89,100円のままです。
次の人は、買わなくていいと私は考えます。
- 前作 ZXi に不満がない人。体積と長さは同じで、定価は3,300円上がりました
- 店頭の値段を最優先する人。値下がりした他社の2026年モデルのほうが安く買えることがあります(レビューまとめ)
- 右にも左にも同じくらい曲がる人。ヘッドの型で片側のミスだけを消すのは難しく、当たり方をそろえるほうが先です。最新ドライバー 2026 の「10球だけミスを数える」で確かめられます
- 軽いドライバーが欲しい人。標準で304〜313g(S)あるので、ゼクシオのほうが目的に合います
芯を外したときの助けを何より優先するなら、PING G440 K を先に見てください。
よくある質問
スリクソンのドライバーは上級者向けで難しいですか?
4機種で性格が違います。MAX はシリーズ最大の慣性モーメントで高弾道の設計で、標準と MAX には SR(10.5度)の通常品もあります。ただしシリーズ全体として曲がりにくさが突出しているわけではなく、第三者の計測でも左右の散らばりは±9.5yと報告されています。軽さを求めるならゼクシオのほうが合います。
ZXi RKT が他社より安いのは、作りが劣るからですか?
作りの表記に見劣りはありません。フェースは鍛造の VR-チタン(Super-TIX 52AFS)、ボディは真空精密鋳造、クラウンは加熱成型のカーボンで、4機種とも「MADE IN JAPAN」と表記されています。価格差の理由はメーカーが公表していないので分かりません。弱いのは、慣性モーメントなどの性能の数値が非公表で、他社と数字で比べられない点です。
標準・MAX・LS・TR の4機種は、どれを選べばいいですか?
定価は4機種とも89,100円なので、ミスの向きで選びます。低く左へ落ちる球が多ければ標準か LS、芯を外したときの曲がりを減らしたいなら MAX、吹け上がるなら LS、小ぶりなヘッドで打ち分けたいなら TR(450cc)です。
前作 ZXi からの一番の違いは?
クラウンがチタンからカーボンに戻ったことです。音と重心の高さに効く変更で、MAX は後ろのウェイトも14gから10gに変わりました。定価は85,800円から89,100円に上がっています。
スリクソン ZXi RKT ドライバーの発売日と価格は?
日本では2026年9月12日の発売です。標準・MAX・LS・TR の4機種とも、メーカー希望小売価格は89,100円(税込)。大手メーカーの2026年の新作ドライバーでは、定価がいちばん安いモデルです。
選ぶならこのページ
あわせて読みたい
この記事の情報源
- ダンロップ公式 ZXi RKT ウッド
- 住友ゴム ニュースリリース
- まさのゴルフ雑記帳 ZXi RKT 試打
- golfgear.top ZXi RKT
- GDO 最速試打(MAX)
- ALBA(Yahoo!ニュース)LS 試打
- みんなのゴルフダイジェスト
- ゴルフドゥ 店員レビュー
- GOLF.com
- ダンロップ公式 ZXi RKT ドライバー
- ダンロップ公式 ZXi RKT LS ドライバー
- ダンロップ公式 ZXi RKT TR ドライバー
- ダンロップ公式 ZXi RKT MAX ドライバー
- ダンロップ公式 ZXi RKT クイックチューンシステム(ウェイト・スリーブ)
- ダンロップ公式 QTS スリーブの調整
- GDO 今さら聞けない「ギア効果って何?」