10 shots · carry & dispersion

弾道ばらつきノート

練習場で 10 球を入れると、平均だけでなくばらつきと落下点、前回との差が判定できるかどうかまで出します。1 球のナイスショットで語らないための道具です。

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セッション クラブ 1 本・1 回の計測がセッション

10 球を入れる 左右は 左がマイナス、右がプラス(ヤード)

キャリー 左右 ヘッドスピード ボール初速 打ち出し角 スピン

キャリーと左右だけで全部の計算ができます。ヘッドスピードから右の 4 項目は、計測機に出ていれば入れてください(空欄でかまいません)。

結果

落下点(真上から見た図)

読み方

枠は9 割の球が収まる範囲(平均 ± 1.645×標準偏差)。狭いほど安定しています。×印は平均の落下点、点線は狙った方向です。
標準偏差=ばらつきの大きさ。10 球のうち約 7 球が「平均 ± 標準偏差」の中に入ります。

この記録の弱点

前回と比べる 差がばらつきより大きいかを見ます

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